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児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援・居宅訪問型支援
看護師、保育士・児童指導員・理学療法士・言語聴覚士が所属しております。
| 対象の方 |
0歳~18歳(高校卒業まで)の受給者証をお持ちの方 ※自治体が発行する通所受給者証が必要です。 |
|---|---|
| 定員 | 10名 |
| 送迎 | 送迎有り(時間要相談) |
| 定休日 | 年末年始・GW・日祝 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 料金 | 通所受給者証に記載されている上限負担額(0円または4,600円の場合が多いですが要確認)を実費としてお支払いいただきます。その他制作や外出時に必要な費用が発生する場合があります。 |
1人1人のお子様に合った支援を行い、自分が「できる!」「できた!」と自信をつくる支援を行います。
お子様が集団でコミュニケーション能力、集団生活のルールを育む支援を行います。
事業規模に応じて配置するように定められており、実際に訪問して支援を行うスタッフで、以下のような資格が対象職種として認められています。
言語聴覚士 平日9:00~18:00
理学療法士 平日 木曜と日祝 9:00~18:00
看護職員・保育士・児童指導員など 平日月~金 9:00~18:00 18:00以降は相談で可能
支援内容
訪問支援員は実際に自宅を訪れ支援を行うもっとも大切な職種。
訪問型児童発達支援は放課後等デイサービスや児童発達支援の代わりという位署づけですが、対象者が重度の障がいの子どもが多いので、同じ発達支援サービスでも仕事の内容はかなり違います。
大まかな仕事内容は、
・障がい児童の発達支援
・余暇活動支援
・心身状況の確認
などになります。
子どもへの発達支援の具体的な内容は、
・歌や楽器など音楽を楽しみながら感覚や身体機能を高める
・粘土や簡単な工作などを活用し手指の運動
・直接的な心身機能向上訓練
・日常動作を行いながら生活動作の訓練
・会話やコミュニケーション、相談
など、事業所や対象者によって変わりますが、このような支援を行います。